≪16w1d≫
安定期に入りました☆
ここまで、不安な日々が続いてなかなかリラックスできない日々
でしたが、安定期に入ったことで、なんとなーく?!安心した気が
しています。要は気の持ちようなのかも![]()
今日は1ヵ月ぶりの検診でした。あいにくの雨で寒々としてました![]()
まず産科で妊婦検診です。
1ヵ月ぶりに赤ちゃんに会える
とドキドキしてましたが・・・
・・・会えませんでした。。。心音のみ![]()
心音は元気にバクバク
聴こえたので、安心しましたがやっぱり
姿がみたいよ・・・はぁ![]()
今回は初めてお腹の上からでした!やっぱり内診よりは楽だし
緊張度合いも違いますね。
子宮低長は15センチでした。といっても直接先生がお腹の上で
メジャー持って子宮の大きさを測るので、大体ですが。
特に異常もなく、15分ほどで検診は終了しました。
一応、最近お腹の張りが結構あるので、それを聞いてみましたが
横になって休んで治まるようなら問題なし、ということでした。
あと、後で母子手帳を見て気付いたのですが、、、
「尿タンパク +」になってたんです
もう今から?!
でも診察時に何も言われなかったし。。。昨日の夜ご飯か?
朝のヨーグルトか? なんだろう?調べて気をつけよう。
続いて血液内科。今日は骨髄検査を行いました。
骨髄検査とは
腰の骨または胸の骨に麻酔をしたあと、直径2mmの針を刺し、骨髄の一部を吸引します。
これを骨髄穿刺検査と呼びます(ドイツ語でマルクと呼んでます)。また必要によっては、直径3mmの針で骨髄の一部を取る場合もあります。これを骨髄生検と呼びます。
皮膚や骨を刺すときに痛みが生じますので、痛くないように、あらかじめ細い針で局所麻酔をします。骨の内部には麻酔が届かないので、骨髄穿刺では骨髄液を吸引する瞬間に強い痛みを感じることが多いです。
ごくまれですが、合併症が起こることがあります。皮膚の下に血液の塊ができることがあります(皮下血腫)。胸の骨の場合、胸の奥に血の塊ができる場合があります(縦隔血腫)。また、麻酔薬などに過敏に反応してしまう特異体質の場合、血圧低下などが起こることもあります。これらの合併症が出現した場合は、処置が必要になります。(引用:順天堂大学医学部)
てなわけで、私の場合、胸骨の骨髄液を採取することになりました。
腰骨の場合は横向き、胸骨の場合は仰向けになって採取します。
妊娠しているので、楽な方を択んでよいということで、仰向けが楽
だったので、胸骨にしてもらいました。
局部麻酔をし、無事骨髄液を採取し、20分安静⇒終了。
説明からするととても痛々しく仰々しい検査に聞こえますが、
思ったよりは簡単に終わりました![]()
血小板、今日の値は6.9万。下がってきてる・・・![]()
やっぱり、妊娠が進むと少なくなってくるようです。
これ以上は減りませんように・・・ほうれん草やレバー等、血液増やす
食べ物を採らなきゃね~![]()
次回もまた1ヵ月後です。でも、この1ヵ月の間にはきっと
胎動も感じ始めると思うので、少しは楽しく過ごせるかな![]()


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