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2008年5月

2008年5月29日 (木)

≪16w1d≫

安定期に入りました☆

ここまで、不安な日々が続いてなかなかリラックスできない日々

でしたが、安定期に入ったことで、なんとなーく?!安心した気が

しています。要は気の持ちようなのかもcoldsweats01

今日は1ヵ月ぶりの検診でした。あいにくの雨で寒々としてましたrain

まず産科で妊婦検診です。

1ヵ月ぶりに赤ちゃんに会えるheart02とドキドキしてましたが・・・

・・・会えませんでした。。。心音のみdown

心音は元気にバクバクheart01聴こえたので、安心しましたがやっぱり

姿がみたいよ・・・はぁdash

今回は初めてお腹の上からでした!やっぱり内診よりは楽だし

緊張度合いも違いますね。

子宮低長は15センチでした。といっても直接先生がお腹の上で

メジャー持って子宮の大きさを測るので、大体ですが。

特に異常もなく、15分ほどで検診は終了しました。

一応、最近お腹の張りが結構あるので、それを聞いてみましたが

横になって休んで治まるようなら問題なし、ということでした。

あと、後で母子手帳を見て気付いたのですが、、、

「尿タンパク +」になってたんですshockもう今から?!

でも診察時に何も言われなかったし。。。昨日の夜ご飯か?

朝のヨーグルトか? なんだろう?調べて気をつけよう。

続いて血液内科。今日は骨髄検査を行いました。

骨髄検査とは

腰の骨または胸の骨に麻酔をしたあと、直径2mmの針を刺し、骨髄の一部を吸引します。
これを骨髄穿刺検査と呼びます(ドイツ語でマルクと呼んでます)。また必要によっては、直径3mmの針で骨髄の一部を取る場合もあります。これを骨髄生検と呼びます。
皮膚や骨を刺すときに痛みが生じますので、痛くないように、あらかじめ細い針で局所麻酔をします。骨の内部には麻酔が届かないので、骨髄穿刺では骨髄液を吸引する瞬間に強い痛みを感じることが多いです。
ごくまれですが、合併症が起こることがあります。皮膚の下に血液の塊ができることがあります(皮下血腫)。胸の骨の場合、胸の奥に血の塊ができる場合があります(縦隔血腫)。また、麻酔薬などに過敏に反応してしまう特異体質の場合、血圧低下などが起こることもあります。これらの合併症が出現した場合は、処置が必要になります。(引用:順天堂大学医学部)

てなわけで、私の場合、胸骨の骨髄液を採取することになりました。

腰骨の場合は横向き、胸骨の場合は仰向けになって採取します。

妊娠しているので、楽な方を択んでよいということで、仰向けが楽

だったので、胸骨にしてもらいました。

局部麻酔をし、無事骨髄液を採取し、20分安静⇒終了。

説明からするととても痛々しく仰々しい検査に聞こえますが、

思ったよりは簡単に終わりましたscissors

血小板、今日の値は6.9万。下がってきてる・・・down

やっぱり、妊娠が進むと少なくなってくるようです。

これ以上は減りませんように・・・ほうれん草やレバー等、血液増やす

食べ物を採らなきゃね~apple
次回もまた1ヵ月後です。でも、この1ヵ月の間にはきっと

胎動も感じ始めると思うので、少しは楽しく過ごせるかなheart04

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2008年5月12日 (月)

≪13w5d≫

最近、すこーしですがお腹がぽっこりしてきた気がします。

気のせいかな?と思うのですが、仰向けに寝て下腹を触ってみると

やっぱりぽこっと出ている気がします。おへその4cmくらい下。

脂肪はもっと柔らかいハズで、なんとなく固めというか。

でもまだ13週なのに早い気もする・・・脂肪なのか子宮なのか?coldsweats01

体調は、まだ少し食後気持ち悪くなります。が、以前に比べれば

気持ち悪さ度合いがやわらいできたようです。

下腹部痛は、たまに一部分だけヂクッとする時があります。

あとは全体的に重い時もあります。疲れた時に多いかも。

安定期まであと少し。

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2008年5月 2日 (金)

検診≪12w1d≫

前回の産科初診から2週間が経ち、2度目の検診へ行ってきました。

今回は血液内科と併診だったので、かなりの時間がかかり

とっても疲れました。。。shock

血液内科では、血小板が現在どの位の値なのか、今後分娩を

するにあたりどの位の減少がありえるのか、お話をしました。

結局、分娩時にどの程度血小板数が減るかどうかというのは

実際その時になってみないとわからないとのことで・・・despair

増える人もいれば、減る人もいる。とのことでした。

減ってしまった場合、輸血または投薬が必要となります。

先生にはその時の為に、特定疾患の医療給付を受けたらどうか、と

提案をされました。

小さいころから血小板が少なく、医療給付を受けることは出来たの

ですが、なんとなく自分が特定疾患だということを認めるようで、

なかなか気が乗らず・・・coldsweats01

実際、早急に治療が必要な状態には至っていないので、ずっと

申請はしていないままでした。

しかし今回、出産という難業を迎えるにあたり、万全の状態で

挑みたいということもあり、医療給付を受けることで少しでも

負担が減るのであれば、と思い、申請することにしましたshine

血液内科終了後、待ちに待った産科へnote

ひとまわり大きくなった赤ちゃんに会えましたheart01

心拍は測られなかったですが、胸の位置を見るとしっかりと

パクパクと心臓が動いているのが見えましたーheart04

今までの早い鼓動から、少し落ち着いたような気がしました。

手足は見えていましたが、形は変わらずキューピーのようで

手足が動いてるのは見えませんでした。注意深く見たんだけどな。

赤ちゃんの大きさは5センチになっていました。

しかし・・・しかし・・・超音波画像がいただけませんでしたcrying

超音波をやった時の検診時であれば、黙っていてももらえると

思っていましたsad内診後の診察で先生がくれる気配がなかったので

「超音波画像はもらえないのでしょうか??」と聞いてみたら

「えぇっ・・・画像撮るとき言ってくれないと、、印刷する枚数とか

あるから。。。」と困らせてしまいました。

そうですよね。。。内診時に言っておけばよかった。。。

しかも、次回はもう経腹エコーになり、超音波は20週になるまで

やらないらしいです。weep経腹エコーでも画像がもらえれば

嬉しいのですが、どうなんだろう??

連休には実家に帰る予定なので、両親に初めて超音波画像を

見せられる!と思っていたのですが。仕方ないので前回の10週の

画像をもっていくことにします~~あー残念両親ごめんねcrying

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